ACCESS
- 住所
- 〒104-0004
東京都小金井市本町6-5-3
ラックシャトーB1 BIGBLUE内
- Tel
- 042-387-8301
- Fax
- 042-387-8302
- アクセス
- JR武蔵小金井駅、南口から徒歩5分
- 営業時間
- 水~土)12:00~20:00
日曜)12:00~18:00
- 定休日
- 不定休
JR武蔵小金井駅、南口から徒歩5分
小金井市役所第2庁舎の斜め前、駐車場となりのマンションの地下、1F奥の階段降りて「シャトーアスレティッククラブ」、入り口入って右手(案内が出ています)
初心者から上級者まで楽しめるダイビングツアーとスクールプログラムを展開中!
2023年10月 5日
JR武蔵小金井駅、南口から徒歩5分
小金井市役所第2庁舎の斜め前、駐車場となりのマンションの地下、1F奥の階段降りて「シャトーアスレティッククラブ」、入り口入って右手(案内が出ています)
2023年10月 3日
2023年10月 1日
■個人情報の取り扱いについて
本ホームページでの個人情報の収集・利用・管理について、次のとおり適切に取り扱うとともに、皆さまに安心して利用いただけるホームページづくりに努めていきます。
■個人情報とは
本サイトを通じて当社が提供を受けた、住所、氏名、電話番号、E-mailアドレス等、特定の個人を識別できる情報をいいます。
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本サイトを通じて個人情報を収集する際は、利用者ご本人の意思による情報の提供を原則とします。
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個人情報の収集は特定された利用目的を達成するために必要な範囲内で行います。
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提供いただいた個人情報は、あらかじめ明示した利用目的の範囲内で利用いたします。
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収集しました個人情報については、ホームページ管理者が厳重に管理し、漏えい、不正流用、改ざん等の防止に適切な対策を講じます。
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2023年8月17日



2023年8月16日
スキンダイビング&フリーダイビングは、閉息潜水を軸として様々な楽しみ方、競技種目があります。またそれと同時に危険を伴うスポーツでもあります。プールでも海でも自己流や単独練習は大変危険です。
知識、実技、海洋実習ともに、認定されたインストラクターから基礎をしっかりと学びましょう。ApneaAcademyAsia のインストラクター及び認定スクールでは、様々なコースやトレーニングプログラムを提供しています。各インストラクター、スクールの紹介ページからリンクしていますので、開催コース内容、スケジュールなどをご覧の上、お問い合わせ、お申し込みください。
まったくの初心者から、足の着かない海で耳抜きが必要な深度を、スキンダイビングで楽しめるようになるための基礎知識を学び、基礎技術を身につけます。「スキンダイバー」、「アドバンス・スキンダイバー」の認定コースがあります。
フリーダイビングの競技種目を通して、より深く長くリラックスして海に親しむための知識、技術を学びます。このコースの基本はロープ沿いの垂直潜水、垂直浮上、レベルに合わせて、「ファーストレベル(初級)」、「セカンドレベル(中級)」、「サードレベル(上級)」の認定コースがあります。
海でモノフインを使って、自由に泳げるようになるための基礎知識、技術を学び、身につけるためのコースです。モノフインは両足を拘束されるため、海でいきなり使うのは危険です。このコースを受けてから海で使うことをおすすめします。フリーダイバー初心者にもおすすめのコースです。
受講の流れ
コースフローチャート


14 歳以上でスキンダイビングの基礎が出来る方。フリーダイビングの基礎知識、基礎技術、安全管理を学びます。ファースト・レベル(初級)| 講義 | 潜水生理学/ 耳抜き/ 潜水障害/ リラクゼーションテクニック/ 呼吸法/ 環境/ 他 |
|---|---|
| プール | 水泳/ 平行潜水/ ダイナミック/ スタティック/ 垂直潜水/ 脱力浮上/3 点リカバリー(フィン)/ レスキュー技術/ 他 |
| 海洋 | コンスタント/ フリーイマージョン/ レスキューテクニック/ 他 |
14 歳以上で1st レベル認定者、または同等の技術、知識を持っている方対象です。1st レベルの知識、技術をより深め、リラクゼーションや呼吸技術の上達を目指します。| 講義 | 1st レベルの知識をより深める。 |
|---|---|
| プール | 1st レベルの技術をより向上させる。トレーニングテクニック/ 他 |
| 海洋 | コンスタント/ フリーイマージョン/ ノーフイン/ レスキューテクニック/ 他 |
16 歳以上で2st レベル認定者、または同等の知識、技術を持った方対象です。水中でメンタル面、身体技術面共にコントロールできることを目指します。| 講義 | 2st レベルの知識をより深める/ 安全管理/ リラクゼーションテクニック/ 呼吸法/ 他 |
|---|---|
| プール | 2st レベルの技術をより向上させる。トレーニングテクニック/ 他 |
| 海洋 | コンスタント/ フリーイマージョン/ バリアブル/ レスキューテクニック/ 他 |
12歳以上で、スキンダイバー認定者。または同等の知識、技術があり、海でのスキンダイビング経験がある方対象です。モノフインの特性を知り、正しいウェービングテクニックを身につけ、海で安全に使えるようになるためのコースです。(自己流は腰を痛めます。正しいフォームを学びましょう。)| 講義 | モノフインの特性/ 圧力と身体/ バディシステム/ 呼吸法/ 安全管理/ 他 |
|---|---|
| プール | モノフインの使い方/ ウェービング/ サーフェスダイブ/ 耳抜き/ レスキュー/ 他 |
| 海洋 | エントリー& エキジット/ バディシステム/ サーフェスダイブ/ 耳抜き/ レスキュー/ 他 |
12歳以上で、健康な方ならどなたでも受けられます。海を楽しめるようになるための、スキンダイビングの基礎知識、技術を学びます。海で安全のために必須なウエットスーツ着用での技術も習得します。| 講義 | 圧力について/ 耳抜き/ バディシステム/ リラクゼーション/ 呼吸法/ 安全管理/ 他 |
|---|---|
| プール | 道具の使い方/ フインワーク/ サーフェスダイブ/ スノーケルクリア/ 耳抜き/ マスククリア/ 他 |
| 海洋 | エントリー& エキジット/ バディシステム/ サーフェスダイブ/ 耳抜き/ 安全管理/ 他 |
14歳以上で、スキンダイバー認定者、または同等の技術、知識を持っている方対象です。スキンダイバーとしての知識、技術を深めスキルUPを目指します。| 講義 | スキンダイバーとしての知識をより深める。潜水生理学/ 物理/ 環境/ 危険な生物 |
|---|---|
| プール | ワインワーク(フィンバリエーション)/ モノフィン体験/耳抜きテクニック/ 脱着/ リラクゼーションテクニック/ 呼吸法 |
| 海洋 | エントリー&エキジット/ 耳抜きバリエーション/ レスキュー/ 海洋検定項目/ 他 |
18歳以上で、スキンアドバンス認定者、フリーダイビングコース認定者。初めて海に入る初心者をスノーケリングから指導、安全管理できる知識、指導法を学びます。| 講義 | スキンダイビングに必要な知識の確認/ 指導法概論/ 潜水理論/ リラクゼーション理論 |
|---|
| プール | 400m10分以内(水泳)/ 生存水泳20分/ 50m溺者曳航{器材なし)/ 800mフリッパー18分以内/ 100m溺者曳航(スキン器材)/ 3点脱着 フリーダイビング中級認定(規則):スタティック3分/ ダイナミック55m/ コンスタント15m/ 水深10mからのBO者引上げ |
|---|---|
| 口述指導(学科) | 実技指導(プール・海洋)/ 筆記テスト80%以上 |
未知の世界へのチャレンジでさらに広がるダイビングの世界

アプネア・アカデミー・ジャパン(AAA)は、ウンベルトとミッションを同じくするフリーダイバー松元恵により、2010 年本格始動しました。
日本の他に韓国、中国、台湾、シンガポール、インドネシア、タイ、フィリピンでのAA インストラクター活動を支援しています。
またアプネア・アカデミー本校とのフランチャイズにより、豊富な知識と技術を紹介できる組織作りを実現しています。
組織名となっている" アプネア" の語源には「息をこらえる」という意味があり、スポーツとしてのフリーダイビングを指す言葉としても広く使われています。
世界大会が開催されるようになった90 年代からすると、近年のフリーダイビング人口は飛躍的に伸び、認知度も高まりました。
競技人口の増加はヨーロッパに止まらず、日本、韓国、シンガポール、台湾などアジア全域に広がりつつあります。しかし、個人選手の活躍が目覚ましくなる一方で、指導にまわる人材が不足しているのが現状です。

ハイレベルなインストラクター
AAA は、アプネア・アカデミー・インターナショナルとのネットワークを活かし、優れたアプネアダイバーとアプネアインストラクターの育成を目的としています。
精神と肉体両面のリラクゼーション、アプネア用フィジカルトレーニング、呼吸法等、アプネア・アカデミーだけがもっている独自のノウハウにより、ハイレベルな指導のできるインストラクターが揃っています。
アプネア・アカデミーの講習の目的は、安全に配慮できる良識のあるフリーダイバーを育成することです。
そして各インストラクターが、ビギナー、経験者、アスリート、様々なレベルに対応した最新の知識、技術を伝えるカリキュラムを提供できるよう、
常に情報収集、研究、検証を行っています。
水着1枚で参加できる体験コースや、水中リラクゼーションプログラム。
本格的なフリーダイビング、選手育成、指導者育成など。
海を安全に、ベストコンディションで楽しむためのノウハウを、生徒一人ひとりのニーズに合わせてご提供します。
2023年5月31日
2023年5月26日
2023年5月19日
そこで人は何を感じるのか?
鼓動は遅くなり、あらゆる感覚は研ぎすまされ変貌していく・・・
物質としての身体は海に溶け、形を失い、私は意識だけの存在になる。
そこで私たちは本当の自分と新しく出逢う。
APNEA(アプネア)=「息を止める」
という意味です。
普段意識することもなく、
毎日毎秒行ってる呼吸を、手放す。
水に触れ、漂う。身体の声を聴き、
自分と向き合う。
水、海と一体になる。自由になる。
スノーケリング、スキンダイビング、フリーダイビング、の枠に囚われず、最小限の道具だけで身体ひとつで海に身体を委ねる。
その全てがフリーダイビングです。

フリーダイビングの歴史
フリーダイビングのルーツは、遡れば太古の昔から、生きるために海の幸を捕っていた頃から始まったと言えるでしょう。競技としては1949年、イタリアの「レイモンド・ブッカー」が、水深30mという初めての公式世界記録を打ち立て、1960~1970年代には、彗星の如く現れたフランス人「ジャック・マイヨール」と、イタリアの「エンゾ・マイヨルカ」が長年に渡り、世界記録を競い合いました。1976年11月に、ジャック・マイヨールが人類史上初、前人未到の水深100mに到達、1983年56歳の時には、105mという世界記録を達成「潜水の神様」と呼ばれました。
1990年代に世界中で大ヒットした、この2人をモデルにしたリュック・ベッソン監督の「グラン・ブルー」をキッカケに、多くのフリーダイバーが誕生しました。そして次世代の戦いは、マイヨールの愛弟子、イタリアの「ウンベルト・ペリッツァーリ」とキューバ出身の「ピピン・フェラーレス」に引き継がれたのです。ウンベルトは1990年~2002年まで、世界記録を十数年に渡り守り続けたヒーローです。
初めての世界大会は1996年フランスのニースで開催され、それ以来ヨーロッパを中心に、現在に至るまで世界各地で世界大会が開催されています。
競技
海洋種目

コンスタント・ウエイト・ウィズフィン(CWT)

コンスタント・ウエイト・ウィズアウトフィン(CNF)

フリーイマージョン(FIM)

コンスタント・ウエイト・ウィズビーフィン(CWTB)
プール種目

スタティック・アプネア(STA)

ダイナミック・アプネア・ウィズフィン(DYN)

ダイナミック・アプネア・ウィズアウトフィン(DNF)

ダイナミック・アプネア・ウィズビーフィン(DYNB)
特別種目
2010年代、記録が最深200mを軽く超えるこれらの種目は、フリーダイバー自身の身体への負担も大きく、潜水障害を起こす危険性が増大すること、また安全管理の難しさ、費用がかかる。などのリスクから世界でも数人の一部のトップ・アスリートのみが個人アテンプトとして行っています。

バリアブル・ウエイト(VWT)

ノーリミッツ、またはアブソリュート
| Vision | アプネア指導のためのグローバルな組織作り |
|---|---|
| Mission | アプネアと健康についての指導を通して、楽しく安全な水中アプネアの普及を目指すこと |
| Objective | 水中アプネア指導とリサーチ機関としての、スクールの発足 |
| Policy |
|
| Strategy |
|

アプネア・アカデミー(AA)とは

アプネアアカデミーとして達成すべきこととは?
どのようにしてそれが成されるのか?
初めの質問に対する回答は明らかです。
正しい知識の伴った、楽しく安全なアプネアの発信。
2つめの質問は、少し掘り下げて回答する必要があり、
またインストラクター各自によって答えられ、消化されていくべきでしょう。
もしもアプネアアカデミーの生徒が、受講経験を通して健康や幸せを得られるならば、アプネアは、ライフクオリティーの向上に貢献できるということになります。これはコースの目標であり、私たちの目標であり、言うならば、その達成が私たちの「ミッション」ということになります。

このミッションから持ち上がったのが、アプネアアカデミーの手法を第三者へ教えることのできる人材育成機関の必要性でした。
ロゴにも記載されているように、AA は、水中アプネアの指導とリサーチのスクールとして発足されたものです。テクノロジーと技術の発展を通したアプネアの探究は、高い指導クオリティーを支える上で大事な要素となっています。
より多くの方にAA の技術を伝え、満足いただけば、アプネアアカデミーのニーズはますます高まっていきます。 より多くのロケーションで、多くのインストラクターが求められるでしょう。世界中でのAA メソッド普及が、私たちのビジョンです。

アプネアアカデミーは、これまで人材に支えられて成り立ってきました。あまり急速に成長したため、他のフリーダイビング組織から敵意を向けられることもあったほどです。他組織から共同運営をしたいという申し入れやプレッシャーも受けましたが、迷いなく独立のポリシーを貫き、ゴールのブレない運営を維持しています。政治的ポリシーは2 つあります;指導を目的とした連盟や組織からは独立した立場を維持すること、そして活気あるアクティビティや環境保全のためには、その他の団体、協会、連盟と協力していくこと、です。
何を目指したいかを明確にした後には、そのゴール達成に向けた戦略を決めていかなくてはなりません。スクールがどのような役割を持つべきか。人材(インストラクター)の重要性は強調し過ぎることができないほどです。そして最新技術の維持、セミナーやワークショップの開催はアプネアアカデミー全体の成長に欠かせないでしょう。事務やその他の裏方サポートは、インストラクター達の活動を支援する意味でも鍵となります。
体験スキン・フリーダイビング
体験スキン・フリーダイビングプール、または海で、インストラクターの管理の元で、レベルに合わせたスキンダイビング・フリーダイビングを安全に体験します。より深く学ぶためには、コースを受けましょう!
耳抜きテクニック
複数の耳抜きの方法とそのメカニズムを解剖学から学び、体験して行きます。
モノフインテクニック
モノフインのテクニックをじっくり学びます。ウエービング、ストリームライン等よりスムースに、モノフインで泳げるようになるためのコースです。
リラクゼーションテクニック
ストレッチ、メンタルトレーニング、呼吸法、瞑想、ヨガ、イメージトレーニング、アクアティック・ボディワークなどの手法を使ってリラクゼーションを深めるテクニックを学びます。浅いプール
フインワーク、モノフインテクニック等、インストラクターが様々なメニューを提供します。 フリー系は、ダイナミックトレーニング、スタティックトレーニング(インターバルトレーニングなどを入れながら、低酸素耐性、高二酸化炭素耐性を高めます)深いプール
サーフェスダイブ、耳抜き、浮上、器材リカバリー、等、レベルに合わせたクラスを提供します。スキンダイビング、フリーダイビングのテクニックを深め、レベルUP して行きます。